使い方
ここから始める
DuoHand はスタジオと同じように働きます。コレクションが果たすべきことを伝えると、方向性を持って戻ってきて、議論し、作ります。これが一回の流れの形です。
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コレクションを始める
ブリーフ、方向性、モデル、仕様書、提案資料をひとまとめに抱えた、ひとつの仕事のかたまりです。
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ブリーフを渡す
質問に答えてください。曖昧なままにした部分は、推測せずに尋ねます。
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選び、残りは切る
どの方向性を選ぶか、なぜか、他のどこが違うかを伝えます。
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作らせる
モデリングとレイアウトは Bench を通じてあなたのマシンで動き、書く・実行するステップはすべて先に確認します。
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ファイルを受け取る
あなたのフォルダに、工房がすでに使っている形式で届きます。
もっと引き出す
報われる三つの習慣
「いいえ」だけでなく、理由を言う
理由は次のピースへ引き継がれます。理由のない却下からは、ほとんど学べません。
アーカイブを持ち込む
過去のコレクションは、どんなブリーフよりも速く、あなたの決め方を伝えます。
章を丸ごと渡す
一通ずつのメッセージより、終わりのある仕事のほうが、よく働きます。
よくある質問
作業中に
はい。確認を求められたどのステップも拒否できます。
あなた自身のフォルダへ、あなた自身のマシンの中に。
すべての回答に価格が付き、長い作業は進行に合わせて報告します。
開いて、始める
ブリーフ、あるいはすでに作ったものの写真。